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Theater018

シアターの間で見られたアニメのあらすじ紹介

Theater018h

シアターの間で見られたアニメの表紙

眠りの森のピンクボール』(ねむ - もり - )はアニメ『星のカービィ』の第18話のサブタイトルである。初回放送日は2002年2月2日、初回放送の視聴率は6.2%[1]

登場人物 編集

メインキャラクター

ほか

魔獣
  • ノディ
  • ピューキー - 厳密には魔獣ではないが、魔獣を生み出す花なので、こちらに記載

登場したコピー能力 編集

また、ノディを吸い込んで眠ってしまうという描写はスリープが元になっているが、コピー能力ではない。

あらすじ 編集

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ブン達とお菓子を買いに出ていたカービィは、魔獣ノディを吸い込んで眠ってしまう。起こすためには入ったら2度と出れないという密林バババヶ原の奥にあるピューキーの花の匂いを嗅がせなくてはならない。責任を感じたブンはロロロ&ラララと共にカービィを連れバババヶ原を進む。フームとメタナイト卿の陰でのサポートもあり、ピューキーの花にたどり着いたブン達。しかし、ノディとピューキーには恐ろしい秘密があった。

次回予告の台詞 編集

ブン:みんな、ノディって覚えてるか?小さいけど、夢を見させる魔獣吸い込んだら最後、永遠に眠っちまうんだ!それをすっかり忘れてたオレがドジだったよ。カービィの奴、景気よくノディを吸いこんで、グースカ眠りこんじまった。あいつを救うには、特別な花のにおいを…。次の星のカービィは眠りっぱなしだぜ!

海外でのサブタイトル 編集

言語名前意味・由来
英語 Flower Power
フラワー・パワー(花の力)[2]

備考 編集

  • サブタイトルが『眠りの森の美女(眠れる森の美女)』のパロディ。
  • ノディは第14話以来2回目の登場。
  • 次回予告ではノディを吸い込んだら永遠に眠ってしまうことをブンが忘れていたかのようになっているが、そもそも第14話にそのような解説は無い。

名台詞・迷台詞 編集

  • ノディ登場時に「ほっとけって。どうせ吸い込んで終わりさ」- 今回の話の全ての元凶となる台詞。(ブン
  • カービィがノディを吸い込んだ後に「ね~むれ~、よいこよ~♪」(エスカルゴン
  • ブンがコモのようなクモの生物を追い払った(実質追い払ったのはメタナイト)後に「勇気っていうか、無鉄砲っていうか…」(フーム
  • 底なし沼から助かった後で「この調子でピューキーの花もゲットだぜ!」- 某アニメの主人公の台詞のパロディと思われる。(ブン)
  • 拗ねたブンに対して「じゃああなたは英雄を気取りたくてここまで来たの?違うでしょ!カービィを救うためでしょ!」(フーム)
  • 「いや良くやった!仲間のため命をかけるのは立派な戦士の証」(メタナイト卿

脚注 編集

関連項目 編集

外部リンク 編集

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