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Theater021

シアターの間で見られたアニメのあらすじ紹介

Theater021h

シアターの間で見られたアニメの表紙

王女ローナの休日』(おうじょ - きゅうじつ)はアニメ『星のカービィ』の第21話のサブタイトルである。初回放送日は2002年2月23日、初回放送の視聴率は7.0%[1]

登場人物 編集

ほか

ゲストキャラクター


魔獣

登場したコピー能力 編集

あらすじ 編集

異星から、王女様がやってくる!かつてないビジネスチャンスに色めき立つププヴィレッジ。デデデも無茶な欲望を抱く。順調に進むイベントだったが、王女ローナと近衛兵ヴィーにはとある秘密があった。

次回予告の台詞 編集

フーム:美しい王女様がプププランドをご訪問されたので、デデデったらもう夢中!でも、私にとっては彼女って、おしとやか過ぎてちょっと物足りない。そうね、私もカービィも護衛の兵士の方がずーっと好きよ。カッコよくって、爽やかで…。次は王女ローナ様の秘密に迫ります!

海外でのサブタイトル 編集

言語名前意味・由来
英語 A Princess in Dis-Dress
変装した王女[2]

備考 編集

名台詞・迷台詞 編集

  • デデデの発言に対して「なんですと?バカなことは考えない方がいいでゲス。」(エスカルゴン
  • ローナ王女到着時「ワシがこの城の主、いやこの星で一番偉いデデデ大王ぞい」(デデデ)このほかデデデは多くの迷言を連発するが、特に迷言だと思われるもののみ記載。
  • カービィを初めて見た時に「このピンクのペットは…?」(ヴィー
  • ヴィーがデデデを見苦しい者扱いしたことに対して「そりゃ、陛下は極度に見苦しいですが、人をだます才能にはあふれているでゲスよ」(エスカルゴン)
  • 「大体その顔で結婚なんて非常識な…」(エスカルゴン)
  • 「ア~イウォンチュチュ(I want you)、アイニ~チュチュ(I need you)、愛はチュチュ~、愛にチュチュ~♪」(デデデ)
  • 上の歌を聴いて「現実とミュージカルは違うよー」(エスカルゴン)
  • 「ローナ…、いえヴィー。あなたが願っていた自由な暮らし、そして自分に正直に生きることの大切さ。まだちゃんと理解してないかもしれないけど、私は素敵な王女ローナの休日を忘れはしない」(フーム

脚注 編集

関連項目 編集

外部リンク 編集

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