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ファミリーコンピュータ (Family ComputerファミコンFamicomFC)とは、任天堂が開発・発売した据え置き型ゲーム機。日本での発売は1983年7月15日で、発売当時のメーカー希望小売価格は14,800円。海外ではNintendo Entertainment System(NES)という名前で発売された。また、1986年2月21日にはファミリーコンピュータ ディスクシステム(Family Computer Disk SystemディスクシステムDisk SystemFCD)もメーカー小売希望価格15,000円で発売された[1]

カービィが出演するゲーム 編集

星のカービィ 夢の泉の物語 (1993年3月23日発売)
星のカービィシリーズの第2作目。初めてコピー能力のシステムが登場したアクションゲーム。ゲーム内容の詳細については当該記事を参照のこと。

カービィに関係するゲーム 編集

エッガーランド (1987年1月29日発売、FCD)
エッガーランド 迷宮の復活 (1988年8月9日発売、FC)
エッガーランド 創造への旅立ち (1988年8月20日発売、FCD)
アドベンチャーズ オブ ロロ (1990年1月6日発売、FC)
アドベンチャーズ オブ ロロ2 (1990年12月26日発売、FC)
これらの作品にはロロロ&ラララのモデルである「ロロ」・「ララ」、ブロッキースカラーのモデルが登場する。「あつめて! カービィ」のたいけつ! ピンボールでいくらか再現されている。
ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 (前編 1987年9月4日・後編 同年9月30日発売、FCD)
星のカービィ2でちゃおがチャオ表記でアイテムおよびサウンドテストに、3ちゃおとごくう困っている人として登場。
ファミコンむかし話 遊遊記 (前編 1989年10月14日・後編 同年11月14日発売、FCD)
星のカービィ3でどんべおよびひかりが困っている人として登場。
宇宙警備隊SDF (1990年9月7日発売、FC)
「あつめて! カービィ」の空中探検隊EOSの元ネタ。
  • ファミリーコンピュータの周辺機器として開発・発売された『ファミリーコンピュータ ロボット』が星のカービィ3の困っている人として登場。
  • この他に、スーパーマリオシリーズより、マリオ、ルイージ、ピーチ、キノピオ、キャサリン、ワリオが、メトロイドシリーズよりサムス・アランおよびメトロイドが登場している。詳しくはゲストキャラクター一覧参照。

脚注 編集

  1. ^ ディスクシステムからはカービィシリーズのゲームは発売されていない。

関連記事 編集

外部リンク 編集


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