Fandom


デデデ帝国大学付属小学校( - ていこくだいがくふぞくしょうがっこう)は、アニメ『星のカービィ』に登場する場所[1]

概要 編集

デデデ第58話で村の子供たちを洗脳するために造った学校。フームを安心させるために教師は全員、村人から採用された。劇中ではストーリーの最後にカービィが倒した魔獣キョウシイの爆発の影響で校舎も大爆発、わずか2日で廃校となってしまった。その後2回建て直しが行われたが、いずれも魔獣が送り込まれ、魔獣との戦いの末、校舎が爆散し、廃校されてしまった。いずれの回も2日で廃校になっている。毎回校舎が爆破されるとデデデの顔を模した鐘が飛んでいくシーンある。

余談だが、普段はフームが教師代わりに青空教室を開き、子供たちの教育に当たっている。

職員 編集

校長
デデデ大王
教頭
エスカルゴン
給食担当
コックカワサキ
担当教師
魔獣教師でお仕置きよ!
算数 - サト
理科 - レン村長
歴史・国語 - キュリオ
体育 - モソ
音楽 - ボルン署長
図工 - メーベル
魔獣教師2
担任・算数 - フーム
理科 - ガング
歴史 - キュリオ
社会 - ボルン
体育 - モソ
図工 - メーベル
魔獣教師3
担任 - チップ

校歌 編集

扇げば涼しい デデデの恩 デデデ デデデ デデデ 小学校[2]

脚注 編集

  1. ^ 帝国大学附属とあるが実際にププビレッジには大学はない。
  2. ^ 仰げば尊し』の変え歌。

関連記事 編集


Sleep この記事は書きかけです。是非とも、この記事に加筆してみてください! 画面上部の「編集」をクリックすると、編集画面になります。
特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC-BY-SA ライセンスの下で利用可能です。